|
|

■FILE1:HONDA
RA301
1968年シーズン用の3リッターF1。エンジンは前年のRA273Eの流れを汲むRA301E
V12ユニット。これはシャシー・ナンバーRA301-802で、最終戦メキシコGPに持ち込まれた仕様。J・サーティースのレースカーとなったRA301-801と比べるとモノコックがマグネシウムからアルミ合金になるなど、多くの点が変更されているのが特徴。現在はホンダ・コレクション・ホールに展示されている。2004年11月撮影、本誌319号掲載。撮影:奥村純一
|
|
 |
| 1968年型ホンダRA301-802 メキシコGP J・ボニエ使用車 |
|
 |
|
|
 |
| RA301-802は丸く小さい前ウイング、幅の狭い後ウイングが特徴 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| コックピット。モノコックはアルミ製 |
|
|
|
|
 |
| コックピット。レブカウンターは16000r.p.m.まで |
|
 |
|
|
|
|
 |
| 3リッター V12 RA301Eユニット。 |
|
|
|
|
 |
| サスペンション、ウイング・ステーを横から |
|
 |
|
|
|
 |
| リア・サスペンションを後ろから |
|
|
|
 |
| フロント・カウルを外した状態 |
|
 |
|
|
|
 |
| フロント・サスペンション、ラジエーター周りのアップ |
|
|
|
 |
| オリジナルのホイールとファイアストン製タイヤ。 |
|
 |
|
 |
|